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BtoC向けのテレアポ代行会社おすすめ6選!メリットや選び方も解説

BtoC向けのテレアポ代行会社おすすめ6選!メリットや選び方も解説-アイキャッチ

BtoCの営業は、個人が対象のため、テレアポでは個々のニーズに合わせた柔軟な対応が求められます。

しかし「リソースが限られていてテレアポまで手が回らない」「ノウハウがなく成果につながらない」といった課題を抱える企業は少なくありません。

これらの課題は、BtoC向けのテレアポ代行を活用することで解決できます。とはいえ、代行会社にも種類があるため、何を基準に選べばいいか迷うこともあるでしょう。

そこで本記事では、BtoC向けのテレアポ代行会社おすすめ6選を紹介します。メリットや選び方についても解説しますので、ぜひ参考にしてください。

目次

BtoC向けのテレアポ代行とは?

BtoC向けのテレアポ代行とは?

BtoC向けのテレアポ代行とは、企業に代わって個人への電話営業を行うサービスです。

お互いの顔が見えない電話営業では、高いトークスキルや傾聴力が求められますが、自社で専門的なスタッフを育成するには時間とコストがかかります。

そこで、ノウハウを持つプロの代行会社に依頼することで、対応品質と生産性が向上し、成果につながりやすくなります。

また、コア業務にリソースを集中できるため、業務効率化も実現できるでしょう。

BtoC向けテレアポ代行に依頼できる業務内容

BtoC向けテレアポ代行に依頼できる業務内容

それでは、BtoC向けテレアポ代行サービスに依頼できる業務内容を紹介します。

  1. 商談アポイントの獲得
  2. フォローコール
  3. 定期購入への誘導コール
  4. 休眠顧客の掘り起こし

商談アポイントの獲得

自社商品やサービスに興味を持つ見込み顧客に電話をかけても、電話だけで購入に至ることは稀です。

まず、見込み顧客の購買意欲を高めるために、商談で直接説明する必要があります。

商談アポイントの獲得は、商品やサービスの売り込みではなく、商談機会の創出が目的です。

フォローコール

フォローコールは、問い合わせや資料請求をした見込み顧客を対象に実施します。

自ら行動を起こす見込み顧客は、受注確度が高いと考えられますが、時間の経過とともに購買意欲が薄れたり、他社に乗り換えたりする恐れがあります。

そこで、資料請求や問い合わせという行動の熱が冷める前に、最適なタイミングでアプローチし、商談や成約につなげるのが目的です。

定期購入への誘導コール

定期購入への誘導コールは、単発購入の顧客を対象に電話をかけます。

たとえ単発の利益が出ていても、継続的な利益がなければ、売上は頭打ちになり経営は安定しません。

そこで、定期購入なら「送料無料」「割引価格で購入できる」などのメリットを伝えて、定期購入に促します。

休眠顧客の掘り起こし

休眠顧客の掘り起こしは、過去に取引があったものの、しばらく利用していない既存顧客が対象です。

新商品の案内やキャンペーン情報などを提供し、顧客との関係性を再構築するためにアプローチします。

また、単に商品やサービスを売るだけでなく、長期的な関係性につなげるのも目的です。

BtoC向けテレアポ代行がおすすめの企業の特徴

BtoC向けテレアポ代行がおすすめの企業の特徴

では次に、BtoC向けテレアポ代行がおすすめな企業の特徴を紹介します。

  1. 人手不足の課題を抱えている
  2. ノウハウに乏しく内製化が難しい
  3. スタートアップ・ベンチャー企業
  4. 新規事業を検討している

以降でそれぞれ見ていきましょう。

人手不足の課題を抱えている

限られたリソースで、営業担当者を商談や既存顧客のフォローといったコア業務に集中させたい企業こそ、テレアポ代行が有効です。

特に、新規顧客開拓を目的としたテレアポは、難易度が高く時間と労力を要します。

そこで、新規顧客開拓にテレアポ代行を活用すれば、成果につながりやすくなります。営業担当者はコア業務に集中でき、生産性の向上も見込めるでしょう。

テレアポのノウハウに乏しく内製化が難しい

BtoCテレアポには、消費者個人の課題とニーズを引き出し、関係性を構築するための専門的なノウハウが不可欠です。

「社内ノウハウに乏しい」「ノウハウを持つ人材がいない」このような場合は、無理に内製化するよりテレアポ代行に依頼した方が、短期間で成果につながるでしょう。

代行費用をかけても、結果的に売上が伸びれば、費用対効果は上がります。

スタートアップ・ベンチャー企業

スタートアップやベンチャー企業にとって、テレアポ代行は非常に有効な手段です。

一からテレアポ部隊を立ち上げるよりも、初期費用をおさえられ、即戦力になるスタッフを確保できます。

短期間で成果を出し売上が伸びれば、企業の成長にも貢献できるでしょう。

新規事業を検討している

新規事業を立ち上げるには、事前に市場動向の把握やテストマーケティングなどの準備が不可欠です。

そこで、テレアポ代行を利用すれば、効果的に多くの見込み顧客にヒアリングでき、課題やニーズなど直接的な意見を集められます。

これにより、早期に事業の方向性が定まれば、投資判断を迅速に行うことができ、不要なコストやリスクを回避できるでしょう。

BtoC企業がテレアポ代行を利用する4つのメリット

BtoC企業がテレアポ代行を利用する4つのメリット

BtoC企業が、テレアポ代行サービスを利用することで得られるメリットを4つ紹介します。

  1. 無駄なコストを削減できる
  2. 質の高いアポイントを獲得できる
  3. 営業リソースをコア業務に集中できる
  4. 費用対効果を測定しやすい

無駄なコストを削減できる

まず、無駄なコストを削減できます。

自社でテレアポ部隊を立ち上げる場合は、以下のコストがかかります。

  • 電話設備やシステム導入費
  • 通信費
  • 採用教育コスト
  • 人件費

上記は一例ですが、規模が大きくなるほどコストはかさむのも懸念点です。

テレアポ代行に依頼すれば、これらのコストを削減でき、ノウハウを持つコールスタッフが対応するので効果的に運用できます。

代行費用は発生しますが、結果的に売上が伸びれば、費用対効果が高まるでしょう。さらに、固定費を変動費化できるため、経営面でのリスクを抑えることにもつながります。

質の高いアポイントを獲得できる

BtoCテレアポに特化した代行会社は、個人ユーザーの課題やニーズを的確に引き出すノウハウとスキルを持っています。そのため、受注につながりやすい質の高いアポイントを獲得できます。

また、多くの代行会社は独自の顧客リストを保有している場合があるので、自社ではリーチできなかった層にアプローチできるようになるのもメリットです。

営業リソースをコア業務に集中できる

新規顧客開拓を目的としてテレアポは、架電リストの作成や家電、顧客情報の入力や管理など多岐にわたる業務が発生します。

これらの業務には時間と手間もかかるため、営業担当者の業務負担が大きくなりコア業務に支障が出れば、失注リスクを高めかねません。

そこでテレアポ代行に依頼すれば、営業担当者はコア業務に集中できます。重要な業務に集中できるようになれば、営業活動全体の効率化と生産性向上にもつながるでしょう。

費用対効果を測定しやすい

多くのテレアポ会社では、明確な料金体系を採用しています。

これにより、アポイント獲得数や成果など、代行会社に支払った費用を比較しやすくなります。

特に「成果報酬型」は、事前に設定した成果を達成した場合のみ費用が発生するので、少ないリスクでの導入が可能です。

BtoC企業が成果報酬型のテレアポ代行を利用する際の注意点

BtoC企業が成果報酬型のテレアポ代行を利用する際の注意点

BtoC企業が、成果報酬型のテレアポ会社を利用する際の注意点を4つ紹介します。

  1. 成果が多くなるほどコストが高くなる
  2. 情報漏洩のリスクがある
  3. 自社ノウハウが蓄積されにくい
  4. 代行会社とのコミュニケーションが不可欠

成果が多くなるほどコストが高くなる

成果報酬型の場合は、成果に比例してコストが決まります。

設定した成果に達しなければ費用は発生しませんが、想定以上の成果が出た場合は費用が高額になるので注意が必要です。

売上とのバランスを見ながら、適切な目標を設定して予算を管理しましょう。

情報漏洩のリスクがある

テレアポ会社に依頼する際は、顧客情報を共有するため、情報漏洩のリスクがゼロではありません。

安心して依頼するためにも、プライバシーマークやISO27001(ISMS)などの、セキュリティに関する認証を取得しているかを確認してください。

念の為、機密保持契約(NDA)も締結しておくと安心です。

自社ノウハウが蓄積されにくい

テレアポ会社に依頼すると、自社ノウハウが蓄積されにくくなります。

いずれ自社対応を検討しているなら、テレアポに関するノウハウは不可欠です。

代行会社によっては、ノウハウを共有してくれる場合があるので、依頼前に確認しておくとよいでしょう。

代行会社とのコミュニケーションが不可欠

個人ユーザーが対象となるBtoCでは、顧客に合わせたアプローチが不可欠です。

代行会社との認識にズレがあると、質の高いリードを獲得できません。

代行会社とは綿密にコミュニケーションを図り、認識のすり合わせをしてください。

また、顧客ニーズは変化していくので、定期的にコミュニケーションを図ることも大切です。

BtoC向けのテレアポ代行会社おすすめ6選

BtoC向けのテレアポ代行会社おすすめ6選

それでは、BtoC向けのテレアポ代行会社おすすめ6選を紹介します。

  1. 株式会社ディグロス
  2. 株式会社完全成果報酬
  3. 株式会社ネオキャリア
  4. 株式会社タスク
  5. 株式会社イクイップ
  6. 株式会社canterista

株式会社ディグロス

株式会社ディグロス
所在地〒106-0032
東京都港区六本木1丁目4-5 アークヒルズサウスタワー7階
サービス内容セールスオートメーション
コラパス(AIテレアポ・セールスパフォーマー・日程調整)
アポプロ(成果報酬型テレアポ代行)
ディールプロ(商談代行)
セールスコンサルティング
料金参考価格
新規アプローチ:10,000円~80,000円/件
※詳細は要問い合わせ
公式サイトhttps://dgloss.co.jp/

株式会社ディグロスの「APPORPO」は、成果報酬型のテレアポ代行サービスです。

2,000社以上の支援実績と、年間3,400以上のプロジェクト実績があります。

事業開始から16年間蓄積されたノウハウを駆使して、成果につながるアポイントメント(商談の場)をセッティングしています。

1か月単位から依頼でき、初期費用や固定費用は一切かかりません。

テレアポ代行以外にも、さまざまなサービスを提供しているので、ワンストップで依頼したい企業にもおすすめです。

ディグロスへのお問い合わせはこちら

株式会社完全成果報酬

株式会社完全成果報酬
所在地〒141-0032
東京都品川区大崎5-9-9
サービス内容アポイント獲得代行
訪問営業代行
新規事業、新規プロジェクトの立ち上げ
料金(税込)アポイント代行:16,500円/1件~
訪問営業代行:16,500円/1件~
新規事業、新規プロジェクトの立ち上げ:要問い合わせ
公式サイトhttps://www.kanzenseika.jp/index.html

株式会社完全成果報酬は、1アポイント16,500円~依頼できる、テレアポ代行サービスです。

これまで、88種類以上の業種・業態のテレアポ代行で成果を出した実績があります。

心理学や行動科学に基づくトークスクリプトの作成にも対応しており、ノウハウを共有してもらえるのも嬉しいポイントです。

担当するのは、最低でも300時間以上の営業実績を持つスタッフなので、高品質なアポイントを獲得できるでしょう。

株式会社ネオキャリア

株式会社ネオキャリア
所在地160-0023
東京都新宿区西新宿1-22-2 新宿サンエービル2階
サービス内容営業代行
コールセンター代行
集客支援
BPOバックオフィス代行
官公庁・自治体向けBPO
ネオキャリア研修サービスなど
料金要問い合わせ
公式サイトhttps://www.neo-career.co.jp/

株式会社ネオキャリアは、オーダーメイド型のテレアポ代行サービス を提供しています。

テレアポ代行のみはもちろん、インサイドセールス代行や商談対応まで、課題に合わせてワンストップでサービスを提供しています。

元々は人材会社でありノウハウも蓄積されているため、直接雇用人材の採用で質の向上やコスト削減を実現しているのも特徴です。

最低契約期間は3か月~ですが、1席のみやブース固定まで、企業ニーズに合わせてプラニングしています。

株式会社タスク

株式会社タスク
所在地〒169-0051
東京都新宿区西早稲田3-11-3
サービス内容飛び込み営業
テレアポ営業
FAXDM営業
メール営業
テレビ取材獲得による反響営業
ホームページ・ネットショップの運営・販売代行
業務スーパー・百貨店・量販店などでの実演催事販売
営業用タブレット端末の利活用支援
WEB販売代行
SEOコンサルティング
料金お試しサービス:99,800円/3日間
固定型営業代行:35,000円/日
スポット型営業代行:10,000円/1
商談成功報酬型営業代行:150,000円/月額
テレアポ代行:220円/コール
展示会営業代行:38,000円/日
リモート営業代行:5,000円/商談
公式サイトhttps://eigyoudaikou.jp/

株式会社タスクの「営業代行JP」は、テレアポをはじめとして、各種営業業務を支援しています。

各種業界で販売実績1位を獲得した圧倒的な営業力で、客先プレゼン資料作成やクロージングまで幅広く対応してもらえるのも魅力です。

Webや電話だけで依頼できるため、面倒で煩雑な契約手続きもありません。

24時間365日・1回切りの客先訪問など、細やかな業務にも柔軟に対応しています。

株式会社イクイップ

株式会社イクイップ
所在地〒107-0062
東京都港区南青山2-2-15 WIN青山ビル
サービス内容テレアポ代行
料金(税込)初期費用:43,780円
1コール:121円
2コール:231円
3コール:275円

1,000リスト:97,900円
2,000リスト:192,500円
3,000リスト:290,400円
※初回限定お試しプラン
公式サイトhttps://www.xn--cckud4cucw96tr81e.jp/index.html

株式会社イクイップの「ビズコール」は、業界最安値に挑戦するテレアポ代行サービスです。

成果報酬型ではありませんが、1コール121円〜と明確に提示しているので、予算を管理しやすいでしょう。

初期費用がかかるものの、月額費用やトークスクリプト費用、全件結果開示などには一切費用がかかりません。

目標に合わせて幅広く対応できるように、1,000リスト〜3,000リストといった、大量家電のプランも用意されています。

株式会社canterista

株式会社canterista
所在地〒530-0014
大阪府大阪市北区鶴野町3-9 ザ・梅田タワー 34階
サービス内容新規開拓営業支援
訪問営業代行
営業コールセンター支援
テストマーケティング他
料金要問い合わせ
公式サイトhttps://canterista.jp/

株式会社canteristaは、新規開拓営業支援サービスとして、テレアポ代行に対応しています。

テレアポ営業だけでなく、飛び込み営業にも対応しており、ノウハウや手法なども提供しているのも特徴です。

1日に100件以上の新規テレアポや、1年間でのマーケットシェア拡大など、支援実績も多数あります。

なお、営業コールセンター支援サービスも実施しているので、新規顧客開拓のコストをおさえたい企業にもおすすめです。

BtoC向けのテレアポ代行会社の選び方

BtoC向けのテレアポ代行会社の選び方

では次に、BtoC向けのテレアポ代行会社選びのポイントを4つ紹介します。

  1. 得意分野と実績で選ぶ
  2. 料金体系で選ぶ
  3. サポートの範囲を確認する
  4. セキュリティ体制で選ぶ

実績と得意分野で選ぶ

一口にBtoC企業といっても、扱う商材によってアプローチの仕方は異なります。

依頼する代行会社が、自社商材の分野を得意としており、実績があるかを確認してください。もし実績がない代行会社を選ぶと、期待した成果が得られない恐れがあるからです。

加えて、自社と同じ規模の企業で成功事例があるかも、判断材料になります。

料金体系で選ぶ

料金体系は、主に「成果報酬型」と「固定報酬型」の2種類です。それぞれのメリットとデメリットを理解し、自社の予算や目標に合った方式を選ぶことが大切です。

メリットデメリット
固定報酬型コストを管理しやすい
費用を気にせずアプローチ数を増やせる
成果がなくても費用を支払う
成果報酬型無駄なコストを削減できる
費用対効果が高い
費用が高くなる場合がある

固定報酬型は、成果に関わらず毎月一定の費用を支払います。コストを管理しやすい反面、成果が出なくても費用が発生することに留意しましょう。

成果報酬型は、成果が出なければ費用の支払いはありません。無駄なコストを削減できますが、想定以上の成果が出た場合は、費用が高額になる可能性を理解しておきましょう。

自社の規模や予算に合わせて、成果点を決めるのも重要です。

サポートの範囲を確認する

代行会社によって、対応してくれる業務範囲が異なります。

アポイント獲得以外に、架電リスト作成や商談後のフォローなど、どこまでサポートしてもらえるかをしっかりと確認してください。

いずれテレアポを内製化したいと考えているなら、トークスキルや成功事例などの、ノウハウを共有してくれるかも確認しましょう。

セキュリティ体制で選ぶ

テレアポ代行を依頼する場合は、個人情報を代行会社と共有するため、情報漏洩のリスクは避けて通れません。セキュリティ体制もしっかりと確認してください。

情報漏洩は企業の信用を低下させ、大きな損失につながるからです。

  • プライバシーマーク(Pマーク):事業者が個人情報を適切に扱っていることを証明できる
  • ISO27001(ISMS):企業のあらゆる情報資産を保護する仕組み

このように、セキュリティ対策を適切に行っていることも重要です。

なお、個人情報の取り扱いについては、機密保持契約(NDA)の締結も検討するとよいでしょう。

テレアポ代行の成功事例

では最後に、株式会社ディグロスのテレアポ代行の成功事例を4つ紹介します。

事例1. 【営業代行(テレアポ代行)事例】 販促プロモーション広告代理店事業社 様

事例1. 【営業代行(テレアポ代行)事例】 販促プロモーション広告代理店事業社 様

大手飲料メーカーの商品キャンペーン・大手スポーツブランドのイベント企画からサイト制作までのトータルプロモーション
各有名タレント
スポーツ選手をタイアップした商品プロモーションなど販促プロモーション提案

月間アポイント件数:15件

上記BtoC事業を展開する企業に対して、テレアポ代行を実施しました。(業種、従業員数などは問わず )

成果
アポイント率:3.5%
アポイント数:30件(現在稼働中)
案件受注:3社(※他受注見込2社あり)

事例2. 贅沢体験・商品購入ポータルサイト運営会社 様

事例2. 贅沢体験・商品購入ポータルサイト運営会社 様

フィットネスクラブ・通販会社・小売業などの業種に向けて、一都三県に向けて以下の内容でテレアポを実施しました。

定価数百万円のサイト内タイアップ企画の掲載を検討できる企業
サイトに掲載する具体的な商品やサービスを聞き出せていること

月間アポイント件数:20件

成果
アポイント率:3.1%
アポイント数:80件
受注:17社(※成約見込5社)

事例3. 通販・EC発送業務(入荷・在庫管理・出荷)代行会社 様

事例3. 通販・EC発送業務(入荷・在庫管理・出荷)代行会社 様

関西(大阪・京都・兵庫)、及び福岡を対象に、通販・ECに向けてテレアポ代行を実施しました。

月間アポイント件数:40件

成果
アポイント率:2%
アポイント数:360件
受注:72社(※成約見込:14社)

事例4. デザイン会社 様

事例4. デザイン会社 様

デザインの外注をしたことがある企業に向けて、以下の条件でテレアポ代行を実施しました。

条件
期間:10ヶ月
アポイント数:10件/月
プロジェクト人員:0.5名(週3日)
1か月あたりの実績アポイント数:10件

成果
受注率:20%+見込10%程度

まとめ:BtoC企業こそテレアポ代行を利用して効率的な営業改革を実現しよう

まとめ:BtoC企業こそテレアポ代行を利用して効率的な営業改革を実現しよう

BtoC企業にとってのテレアポは、新規顧客を獲得するための重要な手段です。一方、リソースの確保や専門性の高いスキルが求められるといった課題もあります。

BtoC向けテレアポ代行会社に依頼すれば、こうした課題を解決できます。

本記事で紹介した情報を参考にしながら、BtoC企業こそテレアポ代行を利用して、効率的な営業改革を実現してください。

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