テレアポ代行会社おすすめ10社!費用相場と選び方をプロがわかりやすく解説
「テレアポを外注したいけれど、どの会社を選べばいいかわからない……」
「費用がどれくらいかかるのか見当がつかない……」
そのような悩みを抱えている方は多いのではないでしょうか。
本記事では、テレアポ代行会社の選び方から費用相場まで、初めて外注を検討する方にもわかりやすく解説します。
目次
テレアポ代行とは?

テレアポ代行とは、営業活動のうち、電話でアポイントを取る業務を外部の専門会社に任せるサービスです。
自社の営業担当に代わって、代行会社のスタッフがターゲット企業へ電話をかけ、商談の約束を取り付けてくれます。
社内でテレアポを行うには、人材の採用や教育、電話設備の準備など多くのコストと手間が欠かせません。
特に新規開拓の電話営業は断られることが多く、スタッフのモチベーション維持も課題になりがちです。
その点、テレアポ代行なら経験豊富なプロが対応するため、短い期間で効率よくアポイントを獲得できます。
代行会社に任せられる業務は、ターゲットリストの作成やトークスクリプトの設計、実際の架電、そして結果の報告まで幅広いです。
自社の営業チームは、商談や提案といったコア業務に集中できるため、組織全体の生産性が上がるのも大きなメリットです。
テレアポ代行とは?サービスの種類ごとのメリット・デメリットはこちら
テレアポ代行会社おすすめ一覧

テレアポ代行会社は、料金体系や得意業界、サポート範囲によって特徴が大きく異なります。
まずはテレアポ代行会社の料金目安を一覧で比較し、自社の予算や営業体制、求める成果に合ったサービスを見極めることが重要です。
以下の表では、主要なテレアポ代行会社の料金体系をシンプルにまとめていますので、比較検討の参考にしてください。
| 株式会社ディグロス | 新規アプローチ1件 10,000円~35,000円 |
|---|---|
| NetReal株式会社 | 従量課金型:1コール200円 成果報酬型:要問い合わせ |
| CLF PARTNERS株式会社 | 固定報酬型(代行範囲によって変動) (※要問い合わせ) |
| 株式会社キャスター | 要問い合わせ |
| 株式会社FTJ | ・1リスト200円〜400円 ・時間単価3,875円 ※詳細は要問い合わせ |
| Future’I’Mark株式会社(コミットマーク) | 成果報酬2,500円/件〜 コール課金 ハイブリッド ※要問い合わせ |
| 株式会社ジャパンプ | 1件(2コール制)400円〜 事前準備費用10万円〜 |
| コーキ株式会社 | 1コール110円〜(税込) 法人リスト:33円/件(税込) 初期費用:55,000円(税込) |
| 株式会社イクイップ | 1コール:110円 2コール:210円 3コール:250円 |
| スリーコール株式会社 | 要問い合わせ |
テレアポ代行会社おすすめ10選
ここからは、実績や料金、サポート体制などを総合的に比較して厳選したテレアポ代行会社10社の詳細を解説します。
成果報酬型やコール課金型など料金形態もさまざまなので、自社の予算や目的に合った会社を見つける参考にしてください。
- 株式会社ディグロス
- NetReal株式会社
- CLF PARTNERS株式会社
- 株式会社キャスター
- 株式会社FTJ
- Future’I’Mark株式会社(コミットマーク)
- 株式会社ジャパンプ
- コーキ株式会社
- 株式会社イクイップ(ビズコール)
株式会社ディグロス

| 会社名 | 株式会社ディグロス |
|---|---|
| 所在地 | 東京都港区六本木1-4-5 アークヒルズサウスタワー7階 |
| 料金目安 | 新規アプローチ1件10,000円~35,000円 |
| 公式サイト | https://dgloss.co.jp/ |
ディグロスは、成果報酬型のテレアポ代行に特化した会社です。
アポイントが取れたときだけ費用が発生するため、初期費用や月額固定費は一切かかりません。
最大の強みはアポイントの質の高さで、アポ獲得後の成約率は平均30%以上を記録しています。
これは、電話をかける前にターゲット企業を事前にリサーチし、相手に合わせたトークを行うことで実現しています。
累計2,000社以上の支援実績があり、リピート率も94.6%と非常に高い水準です。2024年には法人向けテレアポ代行で年間アポイント数・プロジェクト数ともに業界1位を獲得しました。
1か月単位から契約できますので、まずはミニマムで実施したい企業様もご相談ください。
NetReal株式会社

| 会社名 | NetReal株式会社 |
|---|---|
| 所在地 | 東京都中央区銀座2-6-15 第一吉田ビル 5階 |
| 料金 | 従量課金型:1コール200円 成果報酬型:要問い合わせ |
| 公式サイト | https://www.netreal.jp/ |
NetReal株式会社が運営する「NetReal+(ネットリアルプラス)」は、無料で会員登録をして使えるクラウド型のテレアポ代行サービスです。
最大の特徴は、すべてがWEB上で完結する手軽さにあります。サービスに申し込んだあと、最短5営業日でコールを開始できるため、すぐにテレアポを始めたい企業にぴったりです。
料金は、従量課金型と成果報酬型の2タイプで、月額の固定費はかかりません。使った分だけ支払う仕組みなので、無駄なコストを抑えたい企業にとって管理しやすいのがメリットです。
約600万件の法人リストを保有しており、業種やエリアなどの条件から自分でリストを選んで収集することも可能です。
CLF PARTNERS株式会社

| 会社名 | CLF PARTNERS株式会社 |
|---|---|
| 所在地 | 東京都品川区北品川1-9-7 1015号 |
| 料金目安 | 固定報酬型(代行範囲によって変動) ※要問い合わせ |
| 公式サイト | https://clfpartners.co.jp/ |
CLF PARTNERSは、社名の「CLF」が「Client First(お客様第一)」に由来するとおり、クライアントの売上向上を最優先に考える営業支援会社です。
テレアポ代行に加えて、ターゲット企業の選定から提案資料の作成、商談のクロージング、契約後のフォローまで、営業プロセスのすべてを代行できるのが大きな強みです。
料金は完全成功報酬型と、月額固定+成果報酬の2つから選べるため、予算やリスクの許容度に合わせて柔軟に設計できます。
特に注目したいのは、まだ商品やサービスが固まっていない段階からでも支援を受けられる点です。
新規事業の立ち上げで何から手をつけるべきかわからない企業にとって、営業戦略の構築から一緒に伴走してくれるパートナーといえます。
株式会社キャスター

| 会社名 | 株式会社キャスター |
|---|---|
| 所在地 | 東京都千代田区大手町1-5-1 大手町ファーストスクエア ウエストタワー1・2F LIFORK大手町 R06 |
| 料金形態 | 要問い合わせ |
| 公式サイト | https://caster.co.jp/ |
株式会社キャスターは「リモートワークを当たり前にする」をミッションに掲げ、累計5,500社以上にサービスを提供してきた東証グロース上場企業です。
テレアポ代行では、リスト作成や受電対応、データ入力まで営業の周辺業務を幅広くカバーしてくれるのが特徴です。
2025年には営業支援に強い株式会社Wizと業務提携し、リード獲得からカスタマーサクセスまで一気通貫で支援する「CASTER BIZ 営業代行」をスタートさせました。
スタッフは全国各地で活躍する840名以上のリモートワーカーで構成されており、20〜40代の実務経験者が中心です。
株式会社FTJ

| 会社名 | 株式会社FTJ |
|---|---|
| 所在地 | 東京都品川区西五反田7-5-5 YHビル3F |
| 料金 | ・1リスト200円-400円 ・時間単価3,875円 ※詳細は要問い合わせ |
| 公式サイト | https://ftj-g.co.jp/ |
株式会社FTJは、BtoBに特化したコールセンターを運営しており、累計3,000社を超えるクライアントとの取引で蓄積したノウハウが強みです。
テレアポ代行だけでなく、インサイドセールス代行やフォーム営業代行(1件10円)など複数のアプローチ手法を組み合わせて提案してくれるのが特徴です。
料金は時間契約型のため、途中でトークスクリプトを変更したり、ABテストを行ったりと、柔軟な運用ができます。
また、自社で法人リストサイト「リストス」を運営しており、質の高いターゲットリストの作成にもこだわっています。
架電の進捗はスプレッドシートでリアルタイムに共有されるため、現状をいつでも把握できる安心感が強みです。
Future’I’Mark株式会社(コミットマーク)

| 会社名 | Future’I’Mark株式会社 |
|---|---|
| 住所 | 京都府京都市南区西岩本町10-1 オーシャンプリントビル1F |
| 料金目安(税込) | 下記から選択 成果報酬(2,500円〜)コール課金ハイブリット ※要問い合わせ |
| 公式サイト | https://commit-mark.com/ |
Future’I’Mark株式会社のコミットマークは、BtoB企業のリード獲得に特化したテレマーケティング代行サービスです。
最大の魅力は、成果報酬型でのアポ単価が2,500円〜と非常にリーズナブルな点です。
アポイントやリードの獲得がなかった場合は費用が一切発生しないため、初めてテレアポ代行を利用する企業もリスクを最小限に抑えてスタートできます。
ターゲットリストは、150万件以上の独自法人データベースから業種・エリア・従業員規模・売上高などで細かく絞り込んだものを無償で提供してもらえます。
リスト費用が別途かからないのは大きなコストメリットです。
オペレーターは自社採用のスタッフがオフィスで対応し、リアルタイムでPDCAを回してくれます。
株式会社ジャパンプ

| 会社名 | 株式会社ジャパンプ |
|---|---|
| 所在地 | 東京都新宿区新宿5-4-1 新宿Qフラットビル8F |
| 料金 | コール課金型:1件(2コール制)400円〜 事前準備費用10万円〜 |
| 公式サイト | https://japump.com/ |
株式会社ジャパンプは、営業戦略の立案からアポイント獲得、商談のクロージングまでを一気通貫でサポートしてくれる営業代行会社です。
とくに新規事業の立ち上げや新しい市場への参入を検討している企業から選ばれており、IT・人材・飲食・広告・通信・不動産など幅広い業界で100社以上の支援実績があります。
テレアポを担当するスタッフは実務経験5年以上のベテランが中心で、架電前には商品知識のインプットやロールプレイングを徹底して行います。
トークスクリプトの監修はテレアポ歴10年以上のプロが担当するため、質の高いアポイントが期待できるでしょう。
コーキ株式会社

| 会社名 | コーキ株式会社 |
|---|---|
| 所在地 | 東京都渋谷区笹塚1丁目24番3号2F(カスティ-ロササヅカ205) |
| 料金目安(税込) | テレアポJAPAN:1コール110円〜 法人リスト:33円/件 初期費用55,000円 |
| 公式サイト | http://www.kooki.co.jp/ |
コーキ株式会社は、アウトバウンド(発信業務)に100%特化しているテレアポ代行会社です。
受信業務を兼ねるコールセンターが多い中、発信に絞り込んでいるからこそ蓄積されたノウハウの深さが強みです。
主力サービス「テレアポJAPAN」は1コール110円(税込)〜と業界最安値クラスの料金設定で、通信料・進捗管理費用・レポート費用はすべて0円。コストを極力抑えたい企業にとって魅力的な選択肢です。
低価格ながら品質にも妥協がなく、スタッフの平均勤続年数は3年以上と長く、経験豊富な直接雇用の正社員が対応します。
株式会社イクイップ(ビズコール)

| 会社名 | 株式会社イクイップ |
|---|---|
| 所在地 | 東京都港区南青山2-2-15 WIN青山ビル |
| 料金目安(税込) | 1コール:110円 2コール:210円 3コール:250円 |
| 公式サイト | https://www.xn--cckud4cucw96tr81e.jp/ |
ビズコールは、株式会社イクイップが運営する業界最安値クラスのテレアポ代行サービスです。1コール110円〜という料金設定は、一般的な相場(200〜300円)のおよそ3分の1にあたります。
通話料や月額固定費は一切かからず、コール単価のみのシンプルな料金体系のため、予算が限られている企業でも導入しやすいのが特徴です。
特に注目したいのが、初回限定の「お試しプラン」です。1,000リストを105,000円で利用でき、毎月5社限定で受け付けています。テレアポ代行が初めてという企業にとって、まず小さく試せる安心感は大きなポイントです。
スタッフはコールセンター経験2年以上のベテランが200名以上在籍しており、業務開始は最短で翌日から可能です。
スリーコール株式会社

| 会社名 | スリーコール株式会社 |
|---|---|
| 所在地 | 東京都新宿区西新宿4丁目15-3 住友不動産西新宿ビル3号館6階 |
| 料金目安 | 要問い合わせ |
| 公式サイト | https://www.three-call.com/ |
スリーコール株式会社は、東京都新宿区に本社を構えるコールセンター代行会社です。
インバウンドとアウトバウンドの両方に対応しており、テレアポによる新規アポイント獲得はもちろん、休眠顧客の掘り起こしやアップセル・クロスセル、アンケート調査など幅広い業務を手がけています。
最短即日での導入が可能なスピード感と、自然で丁寧な電話対応が強みです。
常時300名以上の体制を整え、大規模案件にも対応。現在はグループ体制のもと全国規模で事業を展開し、セキュリティ面にも配慮された運用体制を構築しています。
テレアポ代行会社の失敗しない選び方

テレアポ代行会社は数多くあり、料金の安さだけで選ぶと期待した成果が得られないことも少なくありません。
ここでは、依頼先を選ぶときに押さえておきたい5つのポイントを紹介します。
- 自社商材や業界の支援実績で選ぶ
- 営業リストの提供有無を確認する
- 担当者の品質を確認する
- レポートや定例を実施するか確認する
- 契約期間・解約条件を確認する
自社商材や業界の支援実績で選ぶ
テレアポ代行会社を選ぶうえで、まず確認したいのが「自社と同じ業界や似た商材での実績があるかどうか」です。
BtoB向けの無形サービスとBtoC向けの消費財では、電話で話す相手も伝えるべきポイントもまったく違います。
実績のある会社なら、業界特有の言い回しやキーパーソンへのつなぎ方を熟知しているため、スムーズにアポイントを獲得してくれます。
逆に実績がない分野を任せると、スクリプトの精度が低くなり、成果が出るまでに余計な時間とコストがかかりがちです。
依頼前には、公式サイトの導入事例を確認したり、具体的な実績数字を聞いたりしましょう。
「IT業界で月〇件のアポを獲得」「製造業向けに〇社の支援経験あり」といった情報があると、自社との相性を判断しやすくなります。
営業リストの提供有無を確認する
テレアポの成果を左右する大きな要素のひとつが、営業リストの質です。
どれほど優秀なスタッフが電話をかけても、ターゲットがずれたリストでは成果は出ません。代行会社がリストを提供してくれるかどうかは必ず確認しましょう。
自社でリストを持っていない場合や、新しい業種に進出したい場合は、リスト作成まで対応してくれる会社が便利です。
代行会社が保有する独自データベースから、業種・企業規模・エリアなどの条件で絞り込んだリストを用意してもらえるケースもあります。
ただし、リスト作成は別料金になることが多いため、費用がどの程度かかるかも事前に確認しておくのがおすすめです。
すでに自社でリストがある場合は、そのリストをそのまま使えるかも含めて相談してみてください。
担当者の品質を確認する
実際に電話をかけるスタッフの質は、アポイントの数と質に直結します。
代行会社によっては、経験の浅いアルバイトが対応するケースもあれば、正社員の専任スタッフが担当するケースもあり、品質に大きな差がつくことも多いです。
確認すべきポイントは、スタッフの採用基準や研修の内容、平均的な勤続年数などです。経験豊富なスタッフが対応する会社であれば、難しい商材やニッチな業界でも安定した成果が期待できます。
一方で、コストを抑えたい場合でもスタッフの質を軽視すると、結果的に費用対効果が悪くなることもあります。
可能であれば、契約前にトークのサンプル音声を聞かせてもらったり、テスト架電を依頼したりすると安心です。自社の商材を正しく理解し、丁寧に伝えてくれるかを見極めましょう。
レポートや定例を実施するか確認する
テレアポ代行は依頼して終わりではなく、継続的に改善しながら成果を伸ばしていくものです。
つまり、架電の結果をきちんと報告してもらい、定期的に振り返りの場を設けることが欠かせません。
確認したいのは、レポートの頻度と内容です。毎日のコール数やアポ獲得数だけでなく「どんな断られ方が多かったか」「どの業種の反応がよかったか」など、定性的な情報まで共有してくれる会社が理想的です。
また、週次や月次で定例ミーティングを行い、トークスクリプトの見直しやリストの入れ替えを提案してくれる会社を選ぶと、成果が伸びやすくなります。
契約期間・解約条件を確認する
テレアポ代行の契約には、最低契約期間が設けられているケースが多いです。「3か月から」「6か月から」といった条件がある場合、途中でやめたくなっても違約金が発生するケースも少なくありません。
初めてテレアポ代行を利用する場合は、できるだけ短期間から試せる会社を選ぶのがおすすめです。
1〜2か月のトライアルや、成果報酬型でまずは成果を確認し、満足できれば継続するという流れが無駄なコストを防げます。
また、解約の申し出が「何日前までに必要か」「途中解約時のペナルティはあるか」なども見落としやすいポイントです。
契約書をしっかり読み込み、不明な点があれば事前に質問しておきましょう。
テレアポ代行会社の料金形態と費用相場

テレアポ代行の料金は、大きく3つの形態に分かれます。
それぞれ仕組みも費用感も異なるため、自社の予算や目的に合った形態を選ぶことが大切です。以下の表で特徴と相場を比較してみましょう。
| 成果報酬型 | アポイントが取れたときだけ費用が発生する仕組みです。 1アポあたり1万〜3万円が相場で、初期費用や月額の固定費がかからないケースもあります。 |
|---|---|
| 固定報酬型 | 月額で一定の料金を支払い、決まった業務量を依頼する形態です。 月額20万〜100万円程度が一般的な相場で、コンサルティング的な支援が含まれることも多いです。 |
| コール課金型 | 電話を1件かけるごとに料金が発生する仕組みです。 1コールあたり100〜300円程度が相場で、不在時の再コール回数によって単価が変わります。 |
どの形態が最適かは、商材の難易度やアポ獲得のしやすさ、予算の上限などによって変わります。
迷ったら複数の代行会社から見積もりを取り、同じ条件で比較するのがおすすめです。
まとめ:テレアポ代行会社は比較検討して決めよう
テレアポ代行は、営業の人手不足を補い、効率よく新規開拓を進めるための心強い手段です。
ただし、会社によって得意分野や料金体系、サポート体制は大きく異なります。
料金が安いからといって飛びつくのではなく、以下の5つの観点からしっかり比較することが、失敗を防ぐカギです。
- 実績
- リスト
- スタッフの質
- 報告体制
- 契約条件
まずは、2〜3社に問い合わせて見積もりを取り、自社の商材や目標と合うかどうかを確かめましょう。
トライアル期間を設けている会社なら、小さくテストしてから本格的に依頼できるので安心です。
テレアポ代行をうまく活用すれば、自社の営業チームが商談に集中できる環境をつくれます。この記事を参考に、ぜひ自社に合ったパートナーを見つけてください。


